朋ちゃんこと、華原朋美さんは薬物使用の噂がでて久しいですが、最近かなりやばいらしいですね。
「進ぬ!電波少年」で、苦労してアメリカで再起を図り、成功したかと思われたのですが、やはり薬物依存からは簡単には抜け出せないようですね。
2年前に事務所をくびになってから、どんな生活をしているのでしょう。
歌が下手とか言う人もいますが、アメリカでボイストレーニングを積んでからは、低音も出るようになったし、あれだけ高音がスムーズに伸びる歌手は多くないですね。
是非、復活してほしいです!

【内外タイムスより引用 09/07/17】
華原朋美マイケル・ジャクソン化
華原朋美(34)の“マイケル・ジャクソン化”を心配する声が高まっている。
アーティストとしての実績がマイケルに近づいたのであれば喜ばしい話だが、残念ながらそうではない。奇行癖や薬漬け疑惑が賑やかで、スキャンダラスな話題ばかり振りまいていることから“マイケル化”が進んでいるという。朋ちゃんが危ない!
50歳の若さで急逝したマイケルさんは、その死をもって世界的スーパースターとしての存在感を示した。晩年は本業以外の話題が目立ったが、故人となったいま、世界中がその功績や楽曲にあらためて感動している。
一方、朋ちゃんの近況はかなり深刻だ。
華原は5月下旬、東京都港区の路上で意味不明に騒いでいたところを110番通報された。一部女性週刊誌が報じたことで、業界関係者のあいだでは「またか!」の声が上がった。原因は精神安定剤や睡眠薬の乱用によるものだといわれる。これってマイケルに似てないか!?
華原の奇行は今に始まったものではない。過去にも超高級ホテルで大暴れ、救急車を呼ぶ騒ぎまで起こし、芸能マスコミのかっこうの餌食となった。自殺未遂騒動も何度か報じられた。
「やっぱり小室哲哉さんの存在が大きいですよ。彼女は結婚を本気で考えていたそうですからね。お世辞にも決して上手くなかった歌のイロハを教わりましたしね。もっとも、危険な遊びも習ってしまったかもしれませんが…」(音楽関係者)
その後、2人は破局を迎え、小室は現妻KEIKOと結婚。華原は芸能界復帰を果たしたが、愛すべき天然キャラをうまく生かせず、そのうえかつての後遺症の影響からか、前出の安定剤&睡眠薬を多量に服用。もはや大手芸能プロの系列プロダクションでさえ「面倒を見ることができなくなった」(前同)。
そのまま自然消滅的に芸能界から事実上、足を洗うハメに…。「それに昨年、5億円詐欺事件で小室が逮捕されてその映像がテレビ画面いっぱいに連日映し出されたでしょう。あれを見てしまった朋ちゃんが1日中、号泣していたそうです」と前出芸能プロ関係者は明かす。
特に今年に入ってからの華原の不安定ぶりは、彼女を知る関係者が「かなりヤバイ」と話すほど。完全に立ち直るのは「無理じゃないか」(前同)といわれるほど深刻な状態だ。そこへ、マイケルの死…。薬物の大量摂取が原因ともいわれるが、華原と状況は酷似している。
ある芸能プロ幹部は「このままでは華原もマイケルみたく薬物をとりすぎて同じ運命をたどる危険性があります。2人を比べるのはあまりにも格が違いすぎるかもしれませんが、生身の人間ですからね。皆、マイケルのニュースを知って朋ちゃんは大丈夫か? ってひそひそ話していますよ。早く精神的に落ち着いて欲しいですね」と指摘。
小室が復帰を目指している今、華原の再起も期待したい。
【ZAKZAKより引用 2007/07/02】
華原朋美追放必至…その見捨てられた本当のワケ
プロダクションにもコンプライアンスの波 朋ちゃんスマイルはもう見られないのか
薬物依存などで、レギュラー番組に穴をあけ、先週末、ついに所属事務所をクビになった歌手、華原朋美(32)。
ファンクラブの解散も早々に決まるなど、芸能界追放は必至だが、その背景には、プロダクションを覆うコンプライアンス(法令順守)の波がある。
華原の公式ファンクラブ「Pretty Eye」は2日までに解散を決めた。約2000人の会員へ事情説明を兼ねたわび状がすでに郵送され、会費は日割り計算などで返還されるという。
非情なようだが、やむをえない事情を中堅プロダクションの幹部がこう明かす。
「華原が所属していたプロダクション尾木の尾木徹社長は、もともと人情に厚い人。華原が紅白歌合戦に出場できるように尽力するなど、陰に日向に支えてきた。だが、これが限界だ。今のところ華原の薬物依存には、違法行為は確認されていないが、万一、違法ドラッグなどの常用があれば、所属事務所も火の粉をかぶることになる」 また、事務所社長の微妙な立場について、業界紙記者が解説する。
「尾木社長は、芸能界でもっとも力のある日本音楽事業者協会(音事協)の会長に就任したばかり。最近、音事協では、肖像権や著作権を守るキャンペーンを率先していて、タレントを徹底して守る半面、タレント側にも以前にも増してモラルが求められるようになってきた。協会加盟社の上場も増え、コンプライアンスは避けて通れなくなっているのです」 今年に入って、芸能界では、女性タレントの引退や契約解除が相次いでいる。飯島愛(34)に始まって、加護亜依(19)、奥菜恵(27)…。
理由はさまざまだが、芸能界でも「はみ出した生き方」が許されない風潮になっているようだ。
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華原朋美「I'M PROUD」PV
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