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あし@

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田中律子 相変わらず親しみのある美人!

 田中律子さんがNHKのお昼の生放送で軽井沢に来ています。

 現在39歳ですが、全然昔と変わりませんね。

 親しみのある美人で田舎人は昔アウトドアの雑誌を講読しているとき、こんな美人でサバサバした女性とアウトドアしたいな~。。。

 なんて、よく思っていましたよ。(よく特集でキャンプとかやっていました)

 こんな話題はツイッターで流すものでしょうね。

 

田中律子オフィシャルブログ「海行く?」

 アー!放送終わっちゃった!

 

中島美嘉 耳の病気で活動を休止

 こんにちは!田舎人です。

 中島美嘉(なかしまみか)さんが耳の病気で活動を休止することになりました。

 田舎人は中島美嘉さんの歌が大好きなので本当に残念ですが、しっかり直して復帰してほしいですね。

中島美嘉(なかしまみか)動画視聴 歌詞検索付き

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【2010年10月22日00時44分  スポーツ報知より引用】

中島美嘉が活動休止 耳の病気悪化「治療に専念」

 歌手の中島美嘉(27)が耳の病気のため活動を休止することが21日、分かった。

 22日午前零時に公式ホームページで発表した。

 所属レコード会社によると「両側 耳管開放症」の悪化が原因で、数年前から耳に違和感を感じてきたという。今後は来春の全国ツアーをめどに復帰を目指す。

 22日のテレビ朝日系「MUSIC STATION」をはじめテレビ番組の出演は急きょキャンセル。

 10月30、31日に大阪城ホールで、11月5、6日に日本武道館で予定していた10周年記念ライブも中止する。

 中島はHPで「今回、耳の不調により少しの間、歌うお仕事をお休みさせて頂きます。これまで数年、耳の違和感と向き合いながらお仕事をさせていただいていましたが十周年を迎える今、納得できる歌が歌えない位に悪化してしまい治療に専念したいと思います」とコメントした。

 10周年ライブなどギリギリまで開催に向け治療していたとあって「体は元気です。耳だけが不調で、歌手として悔しい限りです」と苦渋の思いをつづった。

 活動再開の時期については未定だが、来春に予定している全国ツアーには万全の態勢で臨む意向。すでに収録済みのテレビ番組はそのまま放送予定。10周年ライブのチケット払い戻しについては26日にHPで詳細を発表する。

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AKB48 秋元康の芸術作品、崩壊へ。。。

 こんにちは!ノー天です。

 AKB48って、秋元康さんの緻密な戦略の下になるべくしてなったトップアイドルというのは、秋元康さんのインタビューを以前、読んで知っていました。

 あ~、あんなに、ごちゃごちゃアイドルがいると管理も大変なんだろうな~。

 なんて、漠然とみてたら、たしかにあっという間に、芸能界を賑わしていましたね。

 それが・・・下の「痛いテレビ」の記事では・・・

 物凄い、断定調ですね。。。

 タイトルが、「狂犬」文春を敵に回し、AKB48終焉へ、ですって。

 かの、検察の強引なストーリー作りを思い出しましたよ。

 週刊文春を敵にまわしたら、もうAKB48は終わりなの?

 「枕営業」「お泊りデート」「熱愛」とかのキーワードは雑誌でよく使われていて、ときに大物芸能人やトップ女優もやり玉にあがります。

 でも、マスコミ全体が呼応しなければ、線香花火くらいで終るスキャンダル?みたいなのも多いかと思いますが???

 >残念ながらチェックメイトです。

 って、自信満々に締めくくっていますが、どこまで「週刊文春の火だね」が飛び火するか、高みの見物です。

 今後の興味が尽きないですね。

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【2010年10月14日02:55 痛いテレビより引用】

「狂犬」文春を敵に回し、AKB48終焉へ

 ホリエモンもナックルズ久田さんも、天才秋元康の作り上げた芸術的ともいえるスキャンダル全面防御態勢を絶賛しておりましたが、驕れる平家は久しからず。

 週刊文春を軽んじたばかりに決定的なスキャンダルを暴かれ、「マクラ大戦」だの「枕の栞」だのひどい言われよう、このまま終焉まで一足飛びに行く勢いであります。

 事ここに至っては、これから何を成そうとも、枕のおかげと揶揄されることは必定。

 関係者においては、速やかなる店じまいをお勧めいたします。

 神曲たち(DVD付) 神曲たち(DVD付) さて、AKB48のカテナチオ鉄壁の守備。

 これまで指摘されていた通り、複数の芸能事務所からメンバーを選び出し利益配分を整え、人海戦術によってグループを分散しテレビ各局各種雑誌に出演させ、広告代理店まで巻き込んだアイドル産業複合体AKB48を作り上げた秋元康の手腕は、見事と言わざるを得ません。

 自分の商品を誉めこそすれ、貶す人間はいないのですから。

 かくしてAKB48は、なんかいまいちメンバーの名前は覚えられないけどトップアイドルという存在に、なるべくして登り詰めたのです。

 しかし画竜点睛、週刊文春だけは残っていました。

 そして「AKB48は事務所社長の 『喜び組』 だった」という記事を書かれてしまいます。

 ここでAKB側は、何を思ったか文春を提訴するという暴挙に出ます。

 かつて文春は、あのジャニーズ事務所ホモセクハラ裁判において実質勝訴を勝ち取った猛者、どう考えても敵に回す相手ではありません。

 手練手管を持って懐柔し、報道の風化を待つのが最善の策でした。 狂犬相手にケンカした結果は前述の通り。

 残念ながらチェックメイトです。

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山田邦子の栄光後の悲劇

 『オレたちひょうきん族』は当時夢中でみていました!

 たけしやさんまのお笑いが新鮮でした。

 そのときクニちゃんこと、山田邦子さんもいたような、いないような微かな記憶しかないです。。。

 確かに、その後の活躍は目ざましいものがありました。

 でも、ノー天はあの「声だか」なしゃべりが好きではなかったです。

 山田邦子さんの栄光と転落って、下の記事は書いてあるけど、あのガチャガチャした雰囲気が新鮮に見えているうちはいいけど、結局飽きられてしまったんじゃないかと思うわけです。

 たしかに時代は変わって女芸人を普通に受け入れられる時代にはなりましたね。

 がんに関するチャリティー活動は素晴らしいと思うので頑張ってもらいたいです。

 なんか、書いててつまらないコメントになってしまい、すみません。。。^^;
-------------------------------------------------------------------------------------- 【2010年10月01日08時20分 / 日刊サイゾーより引用】

お笑いコラム【この芸人を見よ!93】 山田邦子 史上初の「天下を取った女芸人」その栄光と転落のタレント人生

 お笑い芸人の出世の歩みは、しばしば戦国武将に例えられる。

 激しい競争を勝ち抜いて、自分の名前が付いた冠番組を獲得した芸人は「一国一城の主」となり、それが高視聴率をキープして、レギュラー番組が際限なく増えていく波に乗り始めると、「天下を取った」と言われるようになる。

 現在では、テレビに出る芸人の頭数も増えて、若手がゼロからスタートして天下を取ることは容易ではなくなってきた。

 1980年代後半から90年代前半のバラエティー業界を振り返ると、そこには何人かのスタープレーヤーがいた。

 その中でも、女性芸人で唯一、「天下を取った」と言われていた人物がいた。それが、山田邦子である。

 一時期の彼女の勢いにはすさまじいものがあった。

 89年に『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)が終了した後、そこに出ていた芸人と、携わっていたスタッフの遺伝子は、いくつかの番組に引き継がれた。その1つが、ひょうきんメンバーの紅一点である山田邦子の冠番組『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』だった。

 ここでは、山田の持ちネタである物真似芸やフジテレビ独特のパロディコントなどをベースにしながらも、音楽を使った企画も取り入れて、「ポスト・ひょうきん族」の新しい形を示して人気を博した。

 KANの「愛は勝つ」、大事MANブラザーズバンドの「それが大事」など、数々のヒット曲を世に送り出して、一世を風靡した。

 『クイズ!年の差なんて』(同)『MOGITATE!バナナ大使』(TBS系)などの人気番組を多数抱え、バラエティーの女王として君臨した山田は、確かにこの時期、天下を取っているという表現にふさわしい状況にあった。

 事実、彼女は88年から 95年まで、NHK『好きなタレント調査』の女性部門で8年連続1位を獲得していた。女性芸人としてこの上ない地位まで上り詰めたのだ。

 ただ、彼女が一度その頂に立ってしまったことの代償は大きかった。不倫騒動などをきっかけにして、90年代半ばから、山田の人気が急落を始めたのだ。

 レギュラー番組は減り、バラエティーでも居場所を失っていった。

 週刊誌などでは、手のひらを返したようにバッシング記事が掲載されるようになった。バラエティーの世界でかつてメインMCを務めていた人が、ゲストとして脇役に甘んじている姿は痛々しいものがある。そして当時はまだ、そんな痛々しさを楽しむほどの余裕が世間にはなかった。

 例えば、当時の山田邦子と、現在の森三中、ハリセンボン、柳原可奈子などを比べた場合、純粋なネタのクオリティや実力で考えれば、どちらもさほど見劣りはしないだろう。だが、当時の山田が厳しいバッシングを受けていた一方で、最近の女性芸人がそのような非難の声にさらされることはほとんどない。

 つまり、時代が変わったのだ。女性芸人をお笑い界でどういうポジションに置いて、それを見る側はどういうふうに受け止めればいいのか。その認識が固まったことで、視聴者は肩ひじ張らず気軽に女性芸人を見ることができるようになった。

 現代から振り返ってみれば、山田は、生まれる時代が悪かったとしか言いようがない。

 結果的に「天下を取らされてしまった」ことで、人気がピークを越えると、彼女のタレントイメージは地に落ちた。いろんなものに配慮できるバランス感覚も裏目に出て、あちこちにご機嫌を取る八方美人に見えてしまう。

 栄華を極めた全盛期と、その直後の劇的な凋落。そんな激動の時期を過ぎて、山田は今、タレントとして程よいバランスで活動できるようになった。

 医学番組の出演をきっかけに乳がんを発見し、手術を経てがんをすべて摘出した。この経験から、がんに関するチャリティー活動にも携わっている。

 テレビバラエティーの世界は、刻一刻と状況が移り変わる戦場のようなものだ。ひとたび機を逸してしまえば、「何でもできる器用な人」が、「何にもできないみじめな人」へとあっという間に落ちていってしまう。

 

大衆に愛され、大衆から見離された悲劇のヒロイン。バラエティー史上空前の栄光と挫折を経験した女性芸人・山田邦子は、お笑い界のマリー・アントワネットだ。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田) --------------------------------------------------------------------------------------

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時の流れは早いですね

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